「わんにゃお通信」夏号は、「ペットロス」がテーマです。

◎コロナ禍で人間関係が何となく希薄になりつつあるなか、ペットを飼う家庭が増えていると耳にします。一方で、愛犬、愛猫を亡くしたという悲痛な声も飛び込んできます。そこで、ペットライフネットの「わんにゃお通信」夏号は、「ペットロス」をとりあげました。ぜひ、ご一読ください。

◎「終活」を掘り下げるために、昨年末に、「ペットを愛する方のためのエンディングノート ペットの終活×人の終活」を創りました。ペットの終活と人の終活が一冊にまとまっているユニークなものです。
※エンディングノートに関心をお持ちの方や法人の方は、ペットライフネットの事務局にお気軽にお問合せください。◎すでにお気づきかと思いますが、ホームページに新しいコーナーが誕生しました。「今日のわんにゃお」です。このページは、インスタグラム「pet_life_net」と連動しています。ほぼ毎日更新していますので、ぜひ、ご覧ください。ご自分のペットの写真をアップしたい方は、ぜひ、ペットライフネットにペット写真をお送りください。◎オリジナル童話「ビューティフルネーム ~ココちゃんと隊長~」もこのホームページで掲載しています。実話をもとにした童話です。ぜひ、ご感想をおきかせいただきますよう、お願い申しあげます。

 

ペットライフネット情報誌『わんにゃお通信』第4号です!

■ペットライフネットの情報誌『わんにゃお通信』(A3判4頁のカラー印刷)の夏号は、「ペットロス」をテーマにしました。ペットを飼っている方なら、避けらずにはおれない問題です。じっくりと読んでいただきたいと思います。
■トップページでは、獣医師・シェルターメディスンの西山ゆう子さんに『さよならのあとで』と題してペットを喪ったあなたへメッセージをいただきました。
■2ページの「いつまでもペットと一緒」では、大阪の老犬介護ホーム「メロー」をお尋ねしました。あわせて、「メロー」で愛するヤマトくん(黒ラブ)のお世話をいただいた相坂万里子さんの感謝の手紙を載せています。
■3ページの「ペットの終活・私の終活 相談室」では、「エンディングノート」をとりあげました。「遺言書」はあくまでも当事者が亡くなってから効力を発揮するものです。認知症や介護、終末医療などの人生の締めくくりへの備えは、エンディングノートに書いておきましょう。また、自分にもしものことがあったとき、ペットのことが心配ですよね。ペットのお世話を託す人のためにも、エンディングノートは大いに役立ちます。
■4ページの「我が家のわんにゃお」では、月子ちゃんの4番目の飼い主として、ともに暮らした喜びと感謝を橋本都子さんが綴っておられます。ぜひ、ご一読を!





◎PDFを添付していますので、ぜひ、ご覧ください。
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◎2ページのPDFはこちらです。
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◎3ページのPDFはこちらです。
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◎4ページのPDFはこちらです。
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